ハーゲンダッツの新製品
あまりに美味しくてびっくりした!
みんなも食べてごらんよ!
アフォガード(バニラエスプレッソ)です!
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久々のグルメレポートです。
ポルトガル料理を食べに行ってきました。
渋谷に有名な店があって、以前に一度行ったことがあるので、その店に行こうと思ったのですが予約でいっぱいでした。
どうしようかなとWEBをチェックしていると、やっぱりポルトガル料理を食べたい!
すると西麻布にあることが分かりました。
さっそく予約を入れ、行ってきました。
ヴィラマダレナという店です。
フィーゴのサインが飾ってあります。
ポルトガル料理の特徴は海鮮系を中心とした素朴な料理。
イベリコ豚は今までにも何度か食べたことがありましたが、この店のイベリコ豚のチョリソーは絶品!
サラダやカルパッチョも美味しいし、タラのコロッケも美味しかった。
魚介の鍋を食べ、残った煮汁でリゾットにしました。
もうどれこもこれも絶品です。
でも一番印象的だったのは、焼きたてのチーズのパンです。
あつあつでもちもちして、不思議でとっても美味しいパンでした。
もう幸せいっぱい!
ヨーロッパの料理にはやはりワイン。
ポルトガルのポートワインはとっても飲みやすい。
ワインが苦手な人も、きっと口当たりが良くて飲みやすいと思うので、お薦めです。
ポルトガルとは鎖国中も交易をしていただけあって、日本人にはとってもなじみやすい西洋料理だと思います。
お薦めです!
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先週会社帰りに同僚に連れられて面白い店に行ってきました。
ラーメンを食べに行こうということだったんだけど、でもちょっと飲もうと。
その同僚の最近のお気に入りの店というのは、歌舞伎町の中にあります。
怪しい店に囲まれた場所に、ひっそりとその店はあります。
階段を下りて店に入ると、そこは薄暗くて、カウンターがあって、色々なお酒が並んでいます。
どう見ても普通のショットバーです。
私たちは席に座り、同僚にメニューを任せると、今までに食べたことも無いものが出てきました。
蕎麦の酢の物。
酢の物っていうと、きゅうりとかワカメとかくらげとかが入っているものですが、なんと蕎麦!
またこれが絶妙!
生まれて初めての味でしたが、すっげー美味いんです。
でも、これは腰のしっかりとしたそばだから合うのであって、その辺の蕎麦では酢に負けてしまうでしょう。
そんな感じで、いろいろなものをつまみ、じゃあ最後の〆でラーメンを食べようということで、ラーメンを頼みました。
もちろん、店は移動しません。
このショットバーではいたるところから、ラーメンをすする音が聞こえてきます。
元々は飲み屋なのですが、ラーメンを出したら評判になって、ラーメンだけを食べに来る人、飲みに来る人が同じカウンターに並んで座っているんです。
不思議な店です。
しかも、この飲み屋は元々蕎麦屋が出した飲み屋だそうです。
だから蕎麦のおつまみが色々とあるようです。
で、話は戻ってラーメンを食べることに。
まずはスープをすする。
ん?なんだこの甘味は???
これはなんだか知っている甘味だなあ?
分かった、肉蕎麦とかにあるような甘味だ。
これはダシの味なんでしょう。
麺を食べてみる。
ん?なんだか俺の知っている中華麺と違う。
蕎麦とラーメンの中間みたいな感じ。
見た目はラーメンなんだけど、蕎麦っぽいラーメンで、とっても不思議な味でした。
ただし、ボリュームがあるので、飲んだ後の〆のラーメンっていうには、ちょっと重いかもしれません。
ラーメンだけ食べに行くならいいかもね。
ということで、たまには変わった店に行きたいという方にはお薦めです。
店のホームページが無さそうなので、情報はここを見てみてください。
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金曜日は、元同僚がお世話になりましたということで、北京ダックの店に連れて行ってくれました。
この人は年に2回は中国に行っていて、いろいろ中国関係のことを知っています。
今回行った店は、北京でいちばん有名な店らしく、その店がはじめて外国に進出した店とのことでした。
俺が北京ダックを食べるのは多分2回目。
最初食べたときはこんなものか?と思いましたが、今回はとっても美味しかったです。
皮だけを食べるイメージがあったのですが、肉がたくさん付いていたほうが美味しい!
実際に肉がたくさん付いていました。
ネギやきゅうりやかいわれを皮に包んで、甘辛いソースをつけて食べました。
これは美味いです!
それと皮だけのパリパリのものに砂糖をまぶして食べました。
これもまた美味しかった。
同僚が北京で食べたときにはこんな食べ方はしなかったけど?と店員に聞くと、北京では高いコースを頼まないと出てこないんですよと説明をしてくれました。
店員さんは北京で働いていた方が多かったようです。
もちろん北京ダックだけではお腹いっぱいにはならないので、他にも色々な中華料理を食べて、ビールを2杯飲んで、3人で2万5千円くらい。
思ったほどには高くはありませんでした。
決して安くはありませんけどね。
雰囲気がいいので、ちょっと高級感のあるデートで行ってみたい店かもしれません。
今回はメニューは元同僚に任せましたが、あらためてWEBサイトを見てみると、美味しそうなメニューがたくさん。
また行ってみたいな。
おすすめです!
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ハーゲンダッツから新発売のブラックセサミ(黒ゴマ)のアイスを食べてみました。
黒ゴマのアイスって居酒屋でしか見たことないような気がしますが、私はゴマのお菓子が好きなので発売をとっても楽しみしていました。
もうコンビニに出回っていたのは知っていたのですが、今日やっと食べることが出来ました。
何にでも言えることですが、あまり楽しみにしているとたいしたこと無くてがっかりすることがあります。
逆にあまり期待していないと意外と良くて評価が高いことがあります。
でも私はゴマが好きなので、このアイスはかなり楽しみにしていました。
そしてその結果どうだったかというと。。。
期待以上の美味しさ!
ハーゲンダッツの中で一番気に入りました!
生涯で食べたアイスの中で一番大好きなフレーバーになりました!
お薦めです!
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この時期になると職場の後輩が買ってきてくれる羊羹がある。
これはとっても印象的な羊羹です。
今年で3年目。
どこの店で売られているのかがよく分からなかったので、あらためて調べてみました。
いつもこの時期に前もって予約をして買ってきてくれます。
そうでないと買えないくらいの人気のある商品だそうです。
松島屋の栗むし羊羹は、今までの私の羊羹に対する考えを変えてくれました。
まず栗がでかい!
でかいだけでなく、まず栗そのものが美味しい!
羊羹に栗が入っているのではなく、栗に羊羹がくっついているくらいの印象です。
そう思えるのは、きっと栗そのものが美味しいんです。
羊羹も甘すぎず、でも栗の味に負けない甘さは主張してくれます。
甘いものは時に後味がしつこいのですが、そういうことは全然ありません。
その栗と羊羹の味がうまく調和され、私が今までに食べたことのない栗むし羊羹という食べ物になります。
なんだかものすごく満足感の得られる羊羹です。
とってもおすすめです!
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昨日は、友人宅に行ったときに手土産を持って行きました。
前々から気になっていたどら焼きを買うことにしました。
私は子供の頃から甘いものが好きでしたが、どら焼きがあまり好きではありませんでした。
でもこのどら焼きに出会っていたら、子供の頃から食べていたかもしれません。
東十条の駅からすぐのところにある草月という店で「黒松」というどら焼きが売られています。
このどら焼きのすごさは、まず皮がとってもふわふわしていて柔らかい。
皮には黒糖が練られて、今までに味わったことのない感動がこみ上げてきます。
あんこも甘すぎず、でも上品な甘さが口の中で心地よく、口に入れた入れた瞬間、なんて上品で美味しいどらやきなんだろう?と感激しました。
美味しくていくらでも食べてしまえるけど、味わって食べないともったいないなとさえ思えます。
また食べたいな。
これを私の手土産の定番としようかと思います。
とってもおすすめです!
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今日は選挙の帰りに行ったコンビニで新発売のアイスを買ってきました。
これです!
チョコレートが濃厚なんだけど苦すぎず、しかも上品な甘さが出ていて、いい意味で非常にあとを引く味でした。
最近食べたアイスではかなりの大ヒットです!
これは美味い!
お薦めです。
黒ゴマのアイスも出るようなので楽しみです。
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今日は休日出勤をしようと思っていたのだが、地元の友人とお昼を一緒にしたら、また眠くなってきたので今日の会社に行かず家で仕事をやることにした。
その友人と近くにある「日本一まずいラーメン屋彦龍」の話になった。
(ちなみにMIXIやっている人はこちらもどうぞ。)
でもお互いにどこにあるのか分からないので、二人で探してみることになった。
友人は会社も近くなので、お昼に行ってみたいとのこと。
俺も行ったことはないけど、「行くときには胃薬を持っていけよ」とだけ忠告をしておいた。
せっかく谷中にまで足を伸ばしたので、根津のたいやきを食べたいなと思い、たいやきを買って、今家に帰ってきました。
東京たいやき御三家でいうならば、わかばに近い雰囲気のたいやきとの印象がありました。
このたいやきは御三家の次に有名な店です。
そうだ、友達と東京たいやき御三家の食べ歩きをしようって約束をしていたのを忘れていた。
早く企画せねば。
このたいやきは生地が薄くて、小豆の味がしっかりして、でも意外とあっさりして3個ぺろっと食べてしまいました。
お薦めです。
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今夜はフレンチのレストランに行ってきました。
店の名前は、ラルテミス・ペティアントといいます。
いつものグルメ仲間達と7人で行ってきました。
昨日立ち飲み屋で偶然出くわしたけんぞうさんのお気に入りの店です。
場所は原宿から歩いて5分ほど。
千駄ヶ谷寄りの外れのほうにある静かな場所にありました。
まずはスパークリングワインで乾杯をしてメニューを決めて注文しました。
前菜、メイン、デザートを一つずつメニューから選びます。
この店のすごいところは、口直しのちょっとした一品が出てきます。
前菜の前の一品とか、デザート前の口直しとか。
そんなことはメニューには書かれていなかったので、新鮮な驚きでした。
まずは焼き立てと思われる暖かいパンをつまんでみると、これがなかなか美味しい。
前菜の前に中身は忘れたけど、何かの魚の一口サイズの揚げ物と、トマトのソース。
これで食欲を増進させられました。
そして、前菜の穴子と野菜の揚げ物(天ぷらみたい)を食べながら白ワインを飲み、ばら肉のステーキを食べながら赤ワインを飲みました。
この天ぷらにかけた不思議なディップと揚げ物の組み合わせがなかなか美味しい。
この肉にかかっている蜂蜜胡椒ソースが肉を爽やかな味にしてくれました。
そして脂身が適度で、とっても美味しい肉でした。
ここでなんか泡だった柑橘系のアルコールの入った飲み物を一口。
口の中がさっぱりしたところでデザート。
チョコレートのムースは絶品でしたが、一緒に皿に乗っていた赤ワインのシャーベットも絶品。
最後に珈琲を飲んで満足しました。
結局俺が払ったのは7千円。
料理とワインの量を考えるとなかなかのお手ごろ価格。
とってもいい感じの店でした。
静かだし、雰囲気いいし、隣のテーブルにいたカップルがちょっと羨ましかったです。
次はデートで行ってみたいな。
いや、相手はいないんだけどね。
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